
「通信教育部 映像コース」では、映画・ドラマ、ドキュメンタリー、YouTube、ミュージックビデオ・広告、アニメーションなど、あらゆる映像ジャンルの企画制作プロセスを体系化し、学問(映像学)として提供しています。
今回の体験入学では、ドラマ・映画のVFX映像、お化け屋敷やイルミネーションなどの施設アトラクション、eスポーツ、植物園など、多種多様な事業を“映像力”でプロデュースしてきた映像プロデューサー三塚篤氏の実例から、「映像を学ぶと社会で何ができるのか?」を紐解いていきます。
「映像力」(映像を社会に活かす力)を身につけ日々の生活に活かしたい方、映像業界でのキャリアの幅を広げたい方、映像を使って地域文化や個人活動を広めていきたいと考えていらっしゃる方等、幅広い方におすすめの内容となっています。皆様是非奮ってご参加ください!
U R L :https://40468u.share-na2.hsforms.com/2-lVxWha7QPOpOc7BYoAhVg
開催日時:3月3日(火)19時00~20時30分
場所 :オンライン(Zoomウェビナー)・無料
※Zoomウェビナーの使い方はこちら⏩「イベント参加のためのZoom初めてガイド」

クリエイティブディレクター / アートディレクター / 映像ディレクター
武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒。 株式会社フジテレビジョンへ美術職採用で入社。以降ドラマ・映画の多数の作品にタイトルバックやVFXの映像演出・プロデュースに携わり、自らも番組の企画演出を担当する。またイルミネーションやアトラクションなどの体験型コンテンツの企画・制作、教育分野でのコンテンツ開発、プロeスポーツリーグのプロデュースなど、映像制作のノウハウを活かし、多様ジャンルの事業を手掛ける。